DAICHI
英語を話して人生が楽しくなった話について紹介していきます。

僕は去年の12月から3月の途中までフィリピンのセブ島にて

IT留学をしてきました。

平均すると毎日だいだい4~8時間の英語のレッスン一日も休まずに受講して

フィリピン人講師のおかげさまで

日常英会話程度の英語を使えるようになりました。

めちゃくちゃありがたいです。

そこで僕が

英語を話して人生が楽しくなった話

について紹介していきます。

3つの理由
  1. 英語圏の人と会話ができた
  2. 値下げ交渉ができた
  3. フィリピン人の先生と楽しく会話ができた

簡単に説明していきます。

英語圏の人と会話ができた

当時留学中は学校から少し離れたシェアハウスに住んでいたのですが

すぐ近くに外国人がたくさん集まるゲストハウスがあることを知って

毎日のように通っていました。

そこでは日本では会ったことのないほんとにたくさんの国籍の人がいました。

アメリカ人からオーストラリア、ドイツ、オランダ、などなど

彼らはネイティブスピーカーだったため

今では本当にいい練習になりました。

 僕が初めてネイティブスピーカーと会話が成立した瞬間でした。

学生時代はいつも英語をさぼっていたので会話ができてよかったです。

値下げ交渉ができた

日本では値下げ交渉する機会はあまりないですが

当たり前のようにしていました。

もちろん値段が決まっている店もありますが

値段が言い値のお店もたくさんあったので

早いうちに値下げ交渉のやり方を覚えると長期的にお得かなと思います。

 きっと僕の英語が通じていなかったら値下げはできませんでした。

フィリピン人の先生と楽しく会話ができた

これは留学の一つの目標でもありました。

最初のうちは僕の英語力もとても低かったのでコミュニケーションを

取るのも時間はかかりましたが1か月もすればだいぶ慣れました。

やっぱり会話が成り立たないと先生との距離を縮めるのも

難しかったりするので最低限の英語力がないとつまらないんじゃないかなと思います。

なので留学を考えている人やこれから外国人と一緒に働く人など英語を話せると

自分の可能性広がると思う人には英語を勉強するのは強くおススメします。

 最初は中学レベルの簡単な単語や文法を知っているだけで十分

英語を話して人生が楽しくなった話まとめ

僕は留学で英語を学べたことを通して僕にとって英語は重要気づきました。

まずは日常英会話程度が話せるようになれば十分かなと思います。

日常英会話程度が話せるようになると英語を話すことへの

抵抗感がなくなるぐらいのレベルだと思うので

そこまでも目標にやってみるのもいいんじゃないかと思いました。

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